底面について![]()
本底について
社交ダンス用のシューズですので、本底(床に接する部分)はスエード状の革が貼ってあります。
底の画像(6cm 太ストレート Aヒールの場合)

底の革は黒のシューズには黒底、ベージュのシューズにはベージュ底です。
他の色はどちらか合うほうを付けます。
ヒール底は、太ストレートヒールは基本的にどれでも「ベージュの革」です。
※上の場合は分かりづらいのでグレーの革になっています。
フレアヒールとセミフレアヒールはベージュのプラスチックです。詳細
もし体育館などで黒底が禁止されている場合は、ベージュ底をあらかじめご指定下さい。
オーダーで承ります。
つま先の画像
| ベージュの底 | 黒の底 |
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また、オーダーで革底ではなく樹脂底の外履き用にすることも出来ます。
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外履きについて
社交ダンス用は革底ですが、外履きは樹脂底です。(上側は同じですが、底面が違います。)
外履き加工は\1575です。
ダンス以外でも室内で履く分には、革底でよいのですが、一般の道路で
砂のある道などを歩きますと、革底にめり込みますので、樹脂底をおすすめします。
また、革底は濡れているところを歩くと革が水を吸いますので外履き加工がお勧めです。
樹脂底にしますと、革底よりも硬くなります。ですから、外でダンスを踊るためのものではなくて、
履きやすいパンプスとしてお考えください。
基本的に、アミリスのどのヒールも外履き加工が可能です。特に太いヒールは、2種類からご選択になれます。
1:太ストレートヒール
2:太フレアヒール(カートにはございませんので、カートの最終画面、「通信欄」にご記入ください。)
「2の太フレアヒール」は社交ダンス用としてはヒールが太すぎるのでお勧めしませんが、外履きに
するには
安定していて履きやすいヒールです。
外履きの底面の画像などはこちら
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ヒールについて
ヒールの画像
| 外履きのヒール底(オーダー品) | 社交ダンスシューズのヒール底 |
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社交ダンスシューズの「太ストレートヒール」の底は基本的に茶色の革を貼りますので、
ヒールカバー不要タイプです。
それでも基準の厳しいところは、ヒールカバー着用が義務付けられますので
別売りの専用ヒールカバー\263をお求めください。
外履きは、革がついていると雨のときに困りますので、取ってあります。
なお、フレアヒールとセミフレアヒールは元々ヒールの底に革を貼り付けてありませんので、
ヒールカバーを巻いてご使用ください。(適応する透明ヒールキャップはございません。)
7cmセミフレアヒールには「ケント Lフレアヒールキャップ」が合います。

(ワイン: 6cm フレア Bヒール)
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