女性用 ティーチャーズダンスシューズ お勧め2足 ティーチャーズシューズとは直訳すれば「先生の靴」ですが、何もダンスの先生だけの シューズとは限りません。 名前の由来は、先生が長時間はいても疲れにくいダンスシューズであり、また女性の先生が 男足がうまくできるように安定したシューズということです。 ですから一般の方も安心して「履きやすいダンスシューズ」として利用する事ができます。 ただ、一般的にヒモがついていますので、スカートには合わないという方が多いようです。 (これもお好みによります。スカートでもこういう形がお好きな方も無論おいでです。) まず、1番人気はSUPAの4cmヒール・6cmヒールのティーチャーズです。 革も柔らかく、パンチ加工がしてありますので、足蒸れせず快適です。 黒と淡いベージュがそれぞれあります。 ![]() (左)商品番号1026−A SUPA ティーチャーズシューズ 4cmヒール 黒 (右)商品番号1025−B SUPA ティーチャーズシューズ 6cmヒール ベージュ 次に人気があるのは同じくSUPAのティーチャーズですが、サイドがメッシュのものです。 つま先の開いているところから甲までヒモになっていますので、かなりの幅広の方にも お勧めです。 上のパンチ加工のティーチャーズシューズよりもおしゃれな感じが一段とします。 ![]() 商品番号1224−A SUPA ティーチャーズシューズ 黒メッシュ 逆にごくごくシンプルなローヒールのティーチャーズシューズはケントのものです。 特に白のティーチャーズシューズは3cmヒールで、底面も白のため、規制のある体育館での 練習に適します。 (傷をつけたり、汚したりするので黒の革底やハイヒールは不可というところもあるようです。 底が黒いからといっても、床が黒くなる事は滅多にないのですが、決まりごととしてそのように 明記されているダンス教室さんもあるように伺います。) ![]() 商品番号KE−TC−W ケント ティーチング 白 ※色違いは黒 ケントのティーチングは白は白い底で黒は黒い底ですが、オーダーで白に直すことも出来ます。 納期は1ヶ月で、¥1050増しです。 スポンサード リンク |