男性用 兼用ダンスシューズ お勧め2足 兼用ダンスシューズとは「スタンダード(モダン)」と「ラテン」の両方に履けるダンスシューズ という意味です。 男性用の場合、ヒールはそれほど高くなく甲の革もスタンダードよりやや柔らかめの ダンスシューズです。ソールも硬からず、柔らかからず中間です。 下のセキネの黒革兼用ダンスシューズは、多くの方にフィットする人気商品です。 軽くてソフトな履き心地です。 エナメルと黒革の両方があります。 ![]() 商品番号SK−302 セキネ 黒革兼用ダンスシューズ 上のSK−302のダンスシューズも履きやすいのですが、更に衝撃吸収素材を中敷に入れた 「兼用 ソフトリーシューズ」もお勧めです。 長時間のダンスでも足が疲れにくくなります。 ただし、甲高の方は上のSK−302がお勧めです。中敷が厚くなる分、靴は若干狭くなります。 ですから逆に足の肉付きの薄い(甲の薄い)方には、大変お勧めです。 (中は違いますが、外見は上のシューズと全く同じです。) ![]() 商品番号SK−302S セキネ 黒革兼用ソフトリー ダンスシューズ ダンスシューズRISの表紙に戻る スポンサード リンク |